ソースコード
ベータ版
必要システム ダウンロードAudacity 1.3 Betaは、新しく、完全に出来上がっていない開発バージョンで、次の "安定" バージョンの基礎となるものです。
- 何十もの 新しく魅力的な機能 ごく稀に、これらは更なる向上を必要としたり、将来のバージョンではサポートされなくなる可能性はあります。
- 稀に、ある機能が以前のように動作しなかったり、暫定的に使用不可になっていることがあります。
- プログラムのいくつかの部分はまだドキュメント化されていなかったり他言語に翻訳されていなかったりすることがあります。
もしあなたがAudacityやその他のコンピュータ用オーディオプログラムに初めて触れるのであれば、安定版であるAudacity 1.2がいいでしょう。それ以外の方々は、ぜひベータ版をお試し、コメントをお送りいただき、 私たちの開発のご支援をお願いいたします。. その際、お使いのオペレーティングシステム、問題の詳細内容、向上必要あるいはうまく動作しない機能についてお知らせください。バージョン1.3と1.2は異なるディレクトリであれば同じコンピュータに両方インストール可能です。
推奨するダウンロード
Audacity 1.3.11 リリース (source tarball) (.tar.bz2 ファイル, 6.8 MB) これが私たちの標準的なソースtarballです。お使いのシステムには必要なdependency(ライブラリ)がイントールされていることを前提としています(下記参照のこと)。
オプションのダウンロード
Audacity 1.3.11 リリース (source tarball) (.tar.bz2 ファイル, 18.1 MB) これはフルのソースtarballです。WindowsやMacマシンでAudacityのコンパイルに必要なdependencyを持っていない場合にお使いください。
リリースtarball以降の修正を含む最新の CVS開発コード。
もしうまくダウンロードできない場合や、以前のバージョンのAudacityが必要な場合は、次のダウンロードリンクをお試しください。
- Sourceforge(以前のバージョンはそれぞれのパッケージをクリックすることで見ることができます。)
- Google Code (リストのヘッダーをクリックすれば並べ替えできます)
必要システム
Audacityをコンパイルするには
従属物
wxWidgetsライブラリが 必要です。 Audacity 1.3.11 は wxGTK 2.8.10が必要です。
必要に応じて次のライブラリをインストールしてください。- これらはCVSから入手されたAudacityには含まれています。
AptやRPMなどのパッケージ管理システムを使ってライブラリをインストールする場合には、それぞれのライブラリに "dev" (development) パッケージをインストールする必要があります。
コンパイル
Audacityをコンパイルするには、Audacity sourceディレクトリにて次のコマンドを実行してください。
./configure && make
コンパイルのオプションを見るには./configure --helpを入力してください。Audacityをコンパイルしたら、rootとしてmake installコマンドにてインストールしてください。
さらにヘルプが必要な場合
- Windowsでは、ソースコード中の "Win" フォルダの中にある"compile.txt"をご覧ください。OS Xではコードの中にある"Mac" フォルダ内の"compile.txt"をご覧ください。
- AudacityコンパイルのガイドとしてWiki内のWindows, Macおよび Linux/Unix をご覧ください。.
- それでも解決しない場合、私たちは喜んでお手伝いします。開発者のメーリングリストaudacity-develに参加してから、私たちにEメールをお送りください。

