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Audacity: フリーのサウンドエディタ・レコーディングソフトウェア

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ソースコード

ベータ版

必要システム   ダウンロード

Audacity 1.3 Betaは、新しく、完全に出来上がっていない開発バージョンで、次の "安定" バージョンの基礎となるものです。

もしあなたがAudacityやその他のコンピュータ用オーディオプログラムに初めて触れるのであれば、安定版であるAudacity 1.2がいいでしょう。それ以外の方々は、ぜひベータ版をお試し、コメントをお送りいただき、 私たちの開発のご支援をお願いいたします。. その際、お使いのオペレーティングシステム、問題の詳細内容、向上必要あるいはうまく動作しない機能についてお知らせください。バージョン1.3と1.2は異なるディレクトリであれば同じコンピュータに両方インストール可能です。

推奨するダウンロード

オプションのダウンロード

必要システム

Audacityをコンパイルするには

従属物

wxWidgetsライブラリが 必要です。 Audacity 1.3.11 は wxGTK 2.8.10が必要です。

必要に応じて次のライブラリをインストールしてください。- これらはCVSから入手されたAudacityには含まれています。

AptやRPMなどのパッケージ管理システムを使ってライブラリをインストールする場合には、それぞれのライブラリに "dev" (development) パッケージをインストールする必要があります。

コンパイル

Audacityをコンパイルするには、Audacity sourceディレクトリにて次のコマンドを実行してください。

./configure && make

コンパイルのオプションを見るには./configure --helpを入力してください。Audacityをコンパイルしたら、rootとしてmake installコマンドにてインストールしてください。

さらにヘルプが必要な場合